ゲームの音楽を作曲している、中村隆之のBLOGです。
by nakataka
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
検索
カテゴリ
全体
LIFE
音楽
音楽ソフト
宣伝
パソコン(MAC)
ゲーム
携帯電話
リンク
以前の記事
2013年 03月
2013年 01月
2012年 11月
more...
ライフログ
その他のジャンル
タグ
(2)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
フォロー中のブログ
最新のコメント
中村さん、メリー・クリス..
by Spence/TP at 06:10
えんとんさん、コメントあ..
by nakataka at 14:24
PRに参加です。すみませ..
by PRえんとん at 13:35
皆さん、お祝いコメントあ..
by nakataka at 11:37
おめでとうございます! ..
by Spence/TP at 01:50
10周年おめでとうござい..
by いさやま at 23:25
10周年を迎えられたとの..
by しんしお at 19:09
おめでとうございます。
by Synthese at 14:42
10周年おめでとうござい..
by かおりん at 14:02
おめでとうございます。さ..
by 副社長 at 13:06
Skypeボタン
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
僕の音楽リスニング事情7
中学3年生の時だと思う。
今でもその夜のことは良く覚えている。
親友の家に泊まりに行った。

その親友が、親戚のおじさんに借りたというキースジャレットの、「ケルンコンサート」を聞いた。

全編アドリブ、ピアノソロのライブアルバムだ。
今でも、僕のベストアルバムである。

80年代は、クロスオーバー、フュージョンも非常に流行った。
渡辺貞夫。「STUFF」のメンバーが参加した、「Fill up the Night」「RENDEZVOUS 」。
クロスオーバーではないが、サイモン&ガーファンクルが、セントラルパークでコンサートしたときも、バックはSTUFFのメンバーだった。
あのコンサートはすばらしい。ベストアルバム。

T-SQUARE,カシオペア、ナニワエクスプレス、松岡直也、MALTA、渡辺香津美。
ロック少年は、大学生になり、フュージョンのコピーバンド。
日本のフュージョンは元気だった。F1のテーマソングだった「TRUTH」ができたのも、実は1987年、古い。

そして、GRPレコード。
GRPのマークがついているだけで、聞く価値があるように思えた。
「CHICK COREA ELECTRIC BAND」バンドの登場は衝撃的だった。がつんとやられた感じ。僕は3枚目「Eye of the Beholder 」がベスト!!

自分が、いつレコードからCDを買うようになったか?
いまいち曖昧なのだが、フュージョンジャンルのアルバムコレクションはCDのものが多い。
86年ぐらいがきっと変わり時だったような気がする。

続く、、、、。
[PR]
by nakataka | 2007-06-28 20:33 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://nakataka.exblog.jp/tb/7030774
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< 僕の音楽リスニング事情8 僕の音楽リスニング事情6 >>